スピーカーユニット カタログ ~Electro-Voice (エレクトロボイス) ウーハーユニット 15~18inch~

スピーカー工作に使える(or 使えそうな)スピーカーユニットを一覧にしています。(随時更新)



Electro-Voice (エレクトロボイス) ウーハーユニット 15~18inch

Electro-Voice 公式サイトElectro-Voice 公式サイト
※仕様については、Electro-Voice 公式サイトより引用させて頂きました。




スピーカーユニットカタログ 関連記事一覧


FOSTEX (フォステクス)

CLASSIC PRO (クラシックプロ)
Electro-Voice (エレクトロボイス)





ウーハー ユニット 15インチ


製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVS-15K

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVS-15K

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVS-15K

EVS-15K口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径15inch(38cm) コーン型ウーハー
  • インピーダンス: 8Ω
  • 備考: ELX115, ELX215用



関連製品




ELX115 仕様
  • 形式: 2wayスピーカー
  • 再生周波数帯域(-3dB): 75Hz~18kHz
  • 再生周波数帯域(-10dB): 50Hz~20kHz
  • 許容入力: 400W(連続), 1600W(瞬間)
  • 出力音圧レベル(SPL, 1W @ 1m): 95 dB
  • 最大音圧レベル(SPL/1m): 134 dB
  • インピーダンス: 8Ω
  • ウーハーユニット: 15インチウーハー EVS-15K
  • ドライバー: 1.5インチ・チタン製ダイアフラム・コンプレッションドライバー DH-1K
  • クロスオーバー周波数: 1.7 kHz
  • サイズ: W432 x H708 x D382 (mm)
  • 重量: 21.9 kg

ELX115 周波数・インピーダンス特性
ELX115 周波数・インピーダンス特性


Live X パッシブスピーカーオーナーズマニュアル(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
Live X Passive Loudspeaker Owners Manual(PDF)Live X Passive Loudspeaker Owners Manual(PDF)

所感

エレクトロボイス社のPAスピーカーシステム ELX115, ELX215 に搭載されているウーハーユニットです。

補修部品のため EVS-15K のデータシートを見つけることができず、代わりに搭載されているPAスピーカーシステム ELX115 の仕様を参考掲載しました。

ELX115 の周波数特性を見ると、90Hz~15kHzが概ねフラットです。

インピーダンス特性をみると、このエンクロージャーは共振周波数が45Hzくらいのバスレフ型のようですね。

バスレフ共振は良く動作しているようですが、共振周波数45Hz付近に音圧の上昇が見られません。

PA用ウーハーは耐入力を上げるためにエッジが硬いため、それが影響しているのかもしれません。

クロスオーバー周波数は1.7kHzとなっています。しかし、38cmウーハーの中域は音質が良くないため、PAスピーカーであればこれで良いのですが、ピュアオーディオで使う場合ではスコーカー(ミッドレンジ)を追加して3wayとし、クロスオーバー周波数も半分の850Hz以下が無難でしょう。






製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DL15BFHDL15BFH口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径15inch(38cm) コーン型ウーハー
  • 備考: Eliminator i, Eliminator i Double用



関連製品


Eliminator i
(生産終了品)
Eliminator i


Eliminator i 仕様
  • 形式: 2wayスピーカー
  • 再生周波数帯域(±3dB): 50Hz~20kHz
  • 許容入力: 350W
  • 出力音圧レベル(1W / 1m): 99 dB
  • インピーダンス: 8Ω
  • ウーハーユニット: 15インチウーハー DL15BFH
  • ドライバー: DH2010A
  • ホーン: HP64M
  • クロスオーバー周波数: 1.6 kHz
  • サイズ: H76.8 x W42.9 x D60.9 (cm)
  • 重量: 34.4 kg

Eliminator i 周波数特性
Eliminator i 周波数特性


Eliminator i データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
Eliminator i Engineering Data Sheet(PDF)Eliminator i Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社のPAスピーカーシステム Eliminator i に搭載されていたウーハーユニットです。

Eliminator i は既に生産終了していますが、記事執筆時点(2017/01/28)ウーハーユニットは補修部品として販売継続されているようです。

DL15BFH のデータシートを見つけることができなかったため、代わりに搭載されているPAスピーカーシステム Eliminator i の仕様を参考掲載しました。

Eliminator i の周波数特性を見ると、良くできたバスレフ型のようなグラフになっており、50Hz~20kHzが概ねフラットです。

仮にバスレフ型エンクロージャーだとすると共振周波数fdは65Hzくらいでしょうか。

上で紹介しているPAスピーカーシステム ELX115 とは違い低域が伸びており、DL15BFH というウーハーはエッジが他の機種よりも柔らかめなのかもしれません。

許容入力も ELX115 が400Wに対して Eliminator i は350Wと少々低くなっており、測定方法が異なるためかもしれないので単純比較はできませんが、これもエッジの硬さの違いを表しているように思えます(能率が結構違うので、DL15BFH の方が EVS-15K よりM0が小さいため耐入力が低い可能性もあります)。

ホームオーディオ用として使う場合では、エッジが柔らかい方が低音が出しやすいため好都合です。

クロスオーバー周波数は1.6kHzとなっていますが、ピュアオーディオ用途では半分の800Hz以下での使用が無難でしょう。







製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / SMX2151

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / SMX2151

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / SMX2151
SMX2151口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径15inch(38cm) コーン型ウーハー
  • 備考: TX1152用



関連製品




TX1152 仕様
  • 形式: 2wayスピーカー
  • 周波数特性(-3dB): 55Hz~20kHz
  • 周波数特性(-10dB): 40Hz~20kHz
  • 許容入力: 500W(連続), 2000W(瞬間)
  • インピーダンス: 8Ω
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 100dB
  • 最大音圧レベル: 133dB
  • ウーハーユニット: 15インチウーハー SMX2151
  • ドライバー: 1.25インチダイアフラムコンプレッションドライバー DH3
  • クロスオーバー周波数: 1650Hz
  • サイズ: 44.6W×77.6H×44.6D (cm)
  • 重量: 27.8kg

TX1152 周波数・インピーダンス特性
TX1152 周波数・インピーダンス特性


TX1152 データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
TX1152 Engineering Data Sheet(PDF)TX1152 Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社のPAスピーカーシステム TX1152 に搭載されているウーハーユニットです。

補修部品のため SMX2151 のデータシートを見つけることができず、代わりに搭載されているPAスピーカーシステム TX1152 の仕様を参考掲載しました。

TX1152 の周波数特性には Full Space(グレー線)、Half Space(黒線)の2本のグラフが掲載されているため、Full Space(グレー線)の方を見ると、100Hz~20kHzが概ねフラットです。

また、インピーダンス特性のグラフをみると、共振周波数fdが48Hzくらいのバスレフ型の形をしています。

しかし、周波数特性グラフと合わせてみると、共振周波数fd 48Hz付近の音圧上昇がほとんどみられません。耐入力優先でエッジが硬いのかもしれません。

クロスオーバー周波数は1650Hzとなっています。ピュアオーディオ用途では、やはり半分の800Hz以下で使用するのが無難と思います。






製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DVX3150

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DVX3150

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DVX3150

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DVX3150
DVX3150口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径15inch(38cm) コーン型ウーハー
  • 備考: ZX5-60, ZX5-90用



関連製品




ZX5-60 仕様
  • 形式: 2wayスピーカー
  • 周波数特性(-3dB): 58Hz~18kHz
  • 周波数特性(-10dB): 39Hz~20kHz
  • 許容入力: 600W (連続), 2400W(瞬間)
  • インピーダンス: 8Ω
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 98dB
  • 最大音圧レベル: 132dB
  • ウーハーユニット: 15インチウーハー DVX3150
  • ドライバー: コンプレッションドライバー ND2
  • クロスオーバー周波数: 1.5kHz
  • サイズ: 692H×446W×411D (mm)
  • 重量: 22.2Kg

ZX5-60 周波数・インピーダンス特性
ZX5-60 周波数・インピーダンス特性



ZX5-60 データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
ZX5-60 Engineering Data Sheet(PDF)ZX5-60 Engineering Data Sheet(PDF)

※ZX5-60には"Black"と"White"の2種類のカラーラインナップがあり、型番の末尾(ZX5-60Bなら"B")がエンクロージャー色を表しています。色以外の仕様は同一です。

所感

エレクトロボイス社のPAスピーカーシステム ZX5-60, ZX5-90 に搭載されているウーハーユニットです。

補修部品のため DVX3150 のデータシートを見つけることができず、代わりに搭載されているPAスピーカーシステム ZX5-60 の仕様を参考掲載しました。

ZX5-60 はバイアンプ駆動ができるようで、周波数特性には Passive Mode(グレー線)、Biamp Mode(黒線)の2種類のグラフが掲載されています。

そのため Passive Mode(グレー線)の方をみると、Half Space 測定のため、低域が少々持ち上がっていますが、80Hz~18kHzが概ねフラットです。

インピーダンス特性をみると、この機種も共振周波数fdが48Hz付近のバスレフ型のようです。しかし、共振周波数付近の音圧上昇がほとんど見られません。やはり、エッジが硬そうです。

クロスオーバー周波数は1.5kHzとなっています。ピュアオーディオ用途では、やはり半分の750Hz以下で使用するのが無難と思います。






製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVX155

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVX155

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVX155

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVX155
EVX155口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径15inch(38cm) コーン型ウーハー
  • インピーダンス:8Ω
  • fs:35.4Hz
  • Qes: 0.216
  • Qms: 5.56
  • Qts: 0.208
  • M0: 69g
  • 再生周波数帯域:30Hz~1.8kHz
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 98dB
  • 最大音圧レベル: 125.8dB
  • 許容入力: 600W
  • 外径・奥行:Φ388 x 170 (mm)
  • マグネット質量:3.2kg
  • 総質量:10kg



EVX-155 データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
EVX-155 Engineering Data Sheet(PDF)EVX-155 Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社の口径15inch(38cm) コーン型ウーハーユニットです。この機種はユニット自体のデータシートを見つけることができたのですが、逆に搭載されているPAスピーカーシステムを見つけることができませんでした。

代表的なスペックをピックアップすると、38cmウーハーとしては最低共振周波数fsが35.4Hzと高め、M0は69gと小さめになっています。そのため出力音圧レベルは98dB、許容入力が600Wと高く、やはりPA用途の向けの設計になっているようです。

再生周波数帯域は30Hz~1.8kHzとなっていますが、ピュアオーディオ用途では半分の900Hz以下、理想はもっと下の方から使用するのがよさそうです。

周波数特性グラフは残念ながらデータシートに載っていませんでした。まあ、低域は搭載するエンクロージャー次第で再生帯域がころころ変化してしまうため、あまり参考にならないと言えばそうなのですが・・・。

能率が高いため3wayで使う場合スコーカー(ミッドレンジ)の選択肢が少ないのが困りどころでしょうか。

実際に音を聴いて試行錯誤する必要がありそうです。







ウーハー ユニット 18インチ


製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVS-18S

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVS-18S
EVS-18S口径18inch(46cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径18inch(46cm) コーン型ウーハー
  • 許容入力(プログラム): 1000W
  • 備考: TX2181, TX1181用



関連製品




TX1181 仕様
  • 形式: サブウーハー
  • 周波数特性(-3dB): 50Hz~160Hz
  • 周波数特性(-10dB): 45Hz~700Hz
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 100dB
  • 最大音圧レベル: 132dB
  • 許容入力: 500W(連続), 2000W(瞬間)
  • インピーダンス: 8Ω
  • ウーハーユニット:18インチウーハー EVS-18S
  • サイズ: 50.8W×76.9H×59.1D (cm)
  • 重量:33.8kg
  • ローパスフィルター:100Hz -6dB/oct
  • クロスオーバー周波数: 125Hz以下推奨

TX1181 周波数・インピーダンス特性
TX1181 周波数・インピーダンス特性



TX1181 データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
TX1181 Engineering Data Sheet(PDF)TX1181 Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社のPAサブウーハー TX1181 に搭載されているウーハーユニットです。

補修部品のため EVS-18S のデータシートを見つけることができず、代わりに搭載されているPAサブウーハー TX1181 の仕様を参考掲載しました。

TX1181 の周波数特性を見みると、85Hz付近に音圧レベルのピークがあり、カットオフ周波数100Hz, -6dB/octのローパスフィルターが入っているため、それ以上の周波数では音圧レベルが急降下しています。

インピーダンス特性をみると、共振周波数fdが38Hz付近のバスレフ型となっています。製品写真にもダクトと思われる穴が2ヶ所見えますね。

許容入力を大きく取っている設計のためエッジが硬いのか、共振周波数fd 38Hz付近の音圧レベルがあまり上昇していません。

クロスオーバー周波数は125Hz以下推奨とあるように、口径46cmウーハーなので、ピュアオーディオ用途でも100Hz付近でクロスが無難と思います。

能率が非常に高いため、スコーカー、あるいはミッドローユニットの選択に困りそうです。マルチウェイスピーカーにはせず、サブウーハーにして専用アンプでドライブした方がレベル合わせが楽かもしれませんね。






製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DL18MT

Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / DL18MT
DL18MT口径18inch(46cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径18inch(46cm) コーン型ウーハー
  • インピーダンス:8Ω
  • 再生周波数帯域: 30~3000Hz
  • 許容入力: 400W
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 96dB
  • M0: 151g
  • fs: 24Hz
  • Qes: 0.269
  • Qms: 6.59
  • Qts: 0.259
  • 外径・奥行:Φ463 x 188 (mm)
  • マグネット質量: 2.2kg
  • 総質量: 9.3kg



DL18MT データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
DL18MT Engineering Data Sheet(PDF)DL18MT Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社の口径18inch(46cm) コーン型ウーハーユニットです。

この機種も EVX155 と同様にユニット自体のデータシートを見つけることができたのですが、搭載されているPAスピーカーシステムは見つけることができませんでした。

代表的なスペックをピックアップすると、最低共振周波数fsが24Hz、M0が151gとなっています。

また、出力音圧レベルが96dB、許容入力が400Wとなっており、搭載PAスピーカーシステムは分かりませんでしたがPA用途の向けの設計になっているようです。

再生周波数帯域は30~3000Hzとなっています。しかし、PAサブウーハー TX1181 のように100Hz前後でスコーカー、あるいはミッドローユニットとクロスするのが無難でしょう。

この機種もデータシートに周波数特性のグラフは掲載されていませんでした。







製品型番仕様備考
Electro-Voice ( エレクトロボイス ) / EVX180BEVX180B口径18inch(46cm) コーン型ウーハーユニット
  • 形式: 口径18inch(46cm) コーン型ウーハー
  • インピーダンス:8Ω
  • 再生周波数帯域(-3dB): 30Hz~800Hz
  • 出力音圧レベル(1W/1m): 98dB
  • 許容入力: 600W
  • fs: 29Hz
  • M0: 151g
  • Qes: 0.29
  • Qms: 4.00
  • Qts: 0.27
  • 外径・奥行:Φ462 x 188 (mm)
  • マグネット質量: 3.2kg
  • 総質量: 11.3kg



EVX-180B データシート(PDF)のダウンロード(Electro-Voice公式)
EVX-180B Engineering Data Sheet(PDF)EVX-180B Engineering Data Sheet(PDF)

所感

エレクトロボイス社の口径18inch(46cm) コーン型ウーハーユニットです。

この機種も EVX155 と同様にユニット自体のデータシートのみで、搭載されているPAスピーカーシステムは不明です。

代表的なスペックをピックアップすると、最低共振周波数fsが29Hz、M0が151gとなっています。また、出力音圧レベルが98dB、許容入力が600Wとなっています。

DL18MT と比較するとM0は同じですが、fs, 出力音圧レベル, 許容入力は高くなっています。こちらの機種の方が更にPAスピーカー寄りの設計になっているようです。

再生周波数帯域は30Hz~800Hzとなっています。しかし、この機種も同様に100Hz前後でスコーカー、あるいはミッドローユニットとクロスするのが無難でしょう。



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