スピーカーユニットメモ ~フルレンジユニット FOSTEX(フォステクス) OMF800P~

Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」付録

フェーズプラグ付きメタル振動板フルレンジユニット FOSTEX(フォステクス) OMF800P


「パイオニア編」はこちら


Stereo編 ONTOMO MOOK 「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(表紙)
Stereo編 ONTOMO MOOK
「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」
FOSTEX(フォステクス) OMF800P (表)
FOSTEX(フォステクス) OMF800P (裏)
FOSTEX(フォステクス) OMF800P






関連記事リンク







仕様
  • FOSTEX(フォステクス) OMF800P

FOSTEX(フォステクス) OMF800P
OMF800P
[外形寸法図] FOSTEX(フォステクス) OMF800P
外形寸法図
 


  • 規格
    • 形式: 8cmコーン型フルレンジ
    • 公証インピーダンス:
    • 最低共振周波数(f0): 117Hz
    • 再生周波数帯域: f0~32kHz
    • 出力音圧レベル: 83dB/w(1m)
    • 入力(NOM): 5w
    • m0: 2.38g
    • Q0: 0.64
    • 実効振動半径(a): 3.0cm
    • マグネット質量: 112g
    • 総質量: 320g
    • バッフル開口寸法: φ79mm
    • 推奨エンクロージャー方式: バスレフ、バックロードホーン
    • 付属品: パッキン(ガスケット) x2枚, 取り付け用木ネジ x8本

  • TSパラメーター
    • Overall Diameter: 83mm
    • Voice Coil Diameter: 20mm
    • a: 30mm
    • D: 60mm
    • Sd: 0.0028m^2
    • Re: 7.2Ω
    • Le: 0.25mH
    • Qms: 5.497
    • Qes: 0.727
    • Qts: 0.64
    • Mms: 2.38g
    • Bl: 4.17Tm
    • Vas: 0.9L
    • Xmax: 1.65mm
    • Eff/n0: 0.186%
    • Cms: 0.783mm/N
    • EBP: 160.935




[周波数・インピーダンス特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P
周波数・インピーダンス特性


※スピーカーケーブル・ファストン端子は付録しません。

※音楽之友社(公式)、および、ムック冊子より引用させて頂きました。





特徴

ムック冊子P2~に掲載されている「開発者が解説!付録ユニットOMF800Pの内容とそのエンクロージュア」より、フォステクスカンパニー 三井宏 氏、佐藤英宣 氏、ワイエス クラフト 佐藤勇治 氏のインタビュー内容から OMF800P の特徴について抜粋させて頂きました。詳しくはムック冊子をご覧ください。


  • Stereo誌2016年8月号付録、フォステクス初のアルミ振動板採用フルレンジユニット M800 をより進化させたアップグレード版。

  • フォクテクス初のフェーズプラグ採用フルレンジユニット。それにより、高域での位相特性を改善している。また、フェーズプラグはアルミ丸棒よりひとつひとつ削り出し加工されている。

  • 振動板(コーン)は M800 と同一の厚み100μm(=0.1mm)、白色アルマイト処理をしたアルミニウム素材を採用。高域特性に優れ、浸透力のある音を再現。薄く変形しやすいので、取り扱いには注意。

  • M800 より一回り大きなマグネットを採用し磁気回路を強化。よりバックロードホーン型エンクロジャーに適したユニットになっている。

  • フレームは M800、PW80(Stereo誌2014年8月号付録ユニット) と同じサイズになっている。そのため、M800、PW80用のエンクロジャーに取り付けることが可能。





所感

毎年恒例の夏休みにあわせて発売される、Stereo誌編集スピーカーユニット付録ムック2017年版の「フォステクス編」です。

昨年まではStereo誌8月号にスピーカーユニットが付録しましたが、今年は別冊のムックに付録する形に変更になりました。しかも、「パイオニア編」、「フォステクス編」の2種類に増えました。





 Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(上側)  
Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(左側)Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(表表紙)Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(背表紙)Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(裏表紙)
 Stereo編 ONTOMO MOOK「これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編」(下側)  


ムック冊子と付録ユニットが入った段ボール箱が、大きな表紙(のようなもの)に包まれている構造になっています。しかし、背表紙、裏表紙に見える部分は実はユニットが入った段ボール箱そのものです。

そのため、以前のように表紙(のようなもの)部分を取り外して、段ボール箱の部分を簡易エンクロジャーとして使うことができなくなってしまいました。ユニット取り付け穴の切り抜きミシン目も付いていません。このギミックは残して欲しかった・・・。

ユニットを鳴らすには何らかのエンクロージャーを用意する必要がありますが、昨年発売された ONTOMO MOOK 「スピーカー工作の基本&実例集 2016年版」に付録している、M800用のバックロードホーン型エンクロージャー・キットがそのまま利用可能だそうです。

また、フォステクスより「OMF800P-E」という、完成済みバスレフ型エンクロージャーも2017年8月下旬に発売予定されています。
音楽之友社ムック特別付録OMF800P専用バスレフ型スピーカーボックスを発売します。(フォステクス公式)音楽之友社ムック特別付録OMF800P専用バスレフ型スピーカーボックスを発売します。(フォステクス公式)
OMF800P-E 製品ページ(フォステクス公式)OMF800P-E 製品ページ(フォステクス公式)


※ONTOMO MOOK 「スピーカー工作の基本&実例集 2017年版」に付録するQWT方式エンクロジャー・キットは「パイオニア編」に付録する口径6cmフルレンジユニットOMP-600用です。OMF800Pは取り付けできません。注意が必要です。





表表紙をめくった様子


表表紙をめくった様子です。左側にムック冊子が見えます。





ムック冊子を取り外した様子


ムック冊子を取り外した様子です。左側が冊子、中央の「OMF-800Pで作る・鳴らす 2つの楽しみ」 と印刷されている部分がユニットを梱包している段ボール箱です。



  • ムック冊子 ~目次~
    • P02~ 開発者が解説!
      付録ユニットOMF800Pの内容とそのエンクロージュア
      • フォステクス カンパニー :三井 宏 氏/佐藤英宣 氏
        ワイエス クラフト :佐藤勇治 氏

    • P11~ クラフトの達人による
      OMF800P用エンクロージュア
      • P11~ よりグレードを高め低域の充実を図った
        Ishida Model MKⅡ :石田善之 氏

      • P14~ 2本使いバックロードホーンで音場創成
        ASB8002P :浅生 昉 氏

      • P17~ バスレフ型2作例を提案
        小型といろいろな楽しみ方ができるもの
        :小澤隆久 氏

      • P20~ 小型性を損なうことなく好みのBH型の音を
        Matterhorn :生形三郎 氏






付録ユニット梱包箱(内箱)


付録ユニット梱包箱(内箱)を取り出した様子です。丸い穴からユニットコーン保護カバーが見えます。





付録ユニット梱包箱(内箱)を開いた様子


付録ユニット梱包箱(内箱)を開いた様子です。





内容物一覧
内容物一覧


内容物一覧
  • OMF800P x2本
  • パッキン(ガスケット) x2枚
  • 取り付け用木ネジ x8本

パッキン(ガスケット)はスピーカーユニットのフレーム(フランジ)裏に貼り付けて使います。左上の透明な合成樹脂製のものは、搬送時にユニット振動板(コーン)を保護するためのカバーです。





FOSTEX(フォステクス) OMF800P(表側)
FOSTEX(フォステクス) OMF800P(裏側)


上でも写真を掲載していますが、あらためてFOSTEX(フォステクス) OMF800Pの表側(左)、裏側(右)の様子です。


表側中央に見える弾丸形状のフェーズプラグが目を引きます。裏側、磁気回路中央のネジはフェーズプラグを固定しているネジです。

基本的な構造・部品は昨年のM800と同一のようですが、フェーズプラグがあるため、センターキャップがなくなり、磁気回路ヨーク部もフェーズプラグを取り付けるために構造が変わっているそうです。フェーズプラグはアルミ棒から削り出したものだけあって、ユニット部品の中で一番高価だそうです。

また、マグネットは一回り大きなものに変更されています。そのため、Q0が0.75(M800)から0.64に下がっています。


ユニット裏側には、
---------------------------
Stereo
model OMF800P
Full Range

FOSTEX
IMP.8Ω NOM.5W
made in china
---------------------------

の印刷がされています。





側面(端子基盤側)


端子基盤の様子。


幅の広い端子がプラス、狭い方がマイナスです。写真では分かりにくいかもしれませんが、端子基盤にも「+」、「-」の刻印があります。

また、側面から見ると分かりやすいですが、フェーズプラグがフレーム(フランジ)から前に飛び出しています。

アップロール形状のエッジもフレームより前に出ていますが、フェーズプラグはさらに前に飛び出しています。そのため、コーン面を下にして置く場合には保護カバーを付ける必要があります。

前述のとおり、マグネット径がΦ60mm(M800)からΦ65mmに大型化されています。マグネットの大型化とフェーズプラグの採用で総質量が280g(M800)から320gに増えているため、手で持つとずっしりとしています。





側面(錦糸線)


錦糸線の様子。


ボイルコイルボビンより直接引き出されています。M800の場合もそうですが、アルミ振動板が薄膜のためコーン経由で引き出すことができないのかもしれませんね。





側面1
側面2
側面3


ユニット側面を色々な角度から撮影してみました。参考にご覧ください。





コーン部拡大
エッジ部拡大


コーン部の拡大写真(上)と、エッジ部の拡大写真(下)です。


フェーズプラグの周りにある黄色いリングは、コーンとボイスコイルボビンを接着している接着剤のようでした。

エッジはラバー素材のアップロール形状です。





FOSTEX FE87と比較1


手持ちのフォステクス8cmフルレンジユニットFE87(生産終了品)と比較するために並べてみました。FE87のコーン紙は、本当はもっと白いのですが、時間経過とともに黄ばんでしまっています(汗)。購入したのは20年くらい前かな?。


フレームサイズは同じようですが、中付けするときにガスケットになる部分(フランジ内側のリング)の幅がOMF800Pの方が広いみたいですね。

エッジ幅もOMF800Pの方が少々広く見えますが、実効振動半径aはどちらも3cmと同じです。





FOSTEX FE87と比較2


コーン面を向かい合わせて並べてみました。


OMF800Pの方がフレームのかご状の部分に奥行きがありますね。

また、FE87はキャンセルマグネット、金属カバー付きの防磁型ユニットなので、磁気回路に奥行きがあります。





FOSTEX FE87と比較3


こんどは磁気回路を向かい合わせて並べてみました。


OMF800Pのマグネットサイズの大きさが目につきますね。実際、FE87はQ0が1.08とかなり高く、磁気回路が弱いユニットです。





測定

周波数特性を測定しましたので、掲載します。


測定にはこちらの記事で制作している内容量5リットルの焼酎ペットボトルエンクロージャーを利用しました。エンクロージャー形式はバスレフ型ですが、ダクトを吸音材でふさいで密閉型として動作させたケースと、バスレフ型として動作させたケースの2種類の周波数特性を掲載しています。



焼酎ペットボトルエンクロージャー(正面)
焼酎ペットボトルエンクロージャー(裏面)
焼酎ペットボトルエンクロージャー(側面)


測定に利用した、内容量5リットルの焼酎ペットボトルエンクロージャーです。

もともと、口径10cmのユニットを取り付けるための穴が開いていました。そのため、100円ショップダイソーで販売されている 100x100x6tmm のMDF材でサブバッフルを作り、OMF800P にあった開口径(φ79mm)に変更しています。

裏面側を見ると、ペットボトルの注ぎ口がダクトとなっています。注ぎ口(ダクト開口)に吸音材を詰め込むことにより、密閉型エンクロージャーとして動作させています。



  • 使用ソフトウェア・測定環境

    多機能 高精度 テスト信号発生ソフト WaveGene V1.50 efu氏
    高速リアルタイム スペクトラムアナライザー WaveSpectra V1.51 efu氏
    入力信号:サインスイープ 20Hz~20kHz
    マイク位置:ユニット軸上1m
    エンクロージャー容量:5リットル



[周波数・インピーダンス特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P
[参考] OMF800P 周波数・インピーダンス特性(公式)


参考として、フォステクス公式の周波数・インピーダンス特性を再掲載します。





[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P (密閉型・実測)
[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P (密閉型・実測)


先ずは、密閉型エンクロージャーとして動作させた場合の周波数特性から。


フォステクス公式の周波数特性グラフと比較して見る場合、公式グラフでは50kHzまで描かれているため、20kHzの位置までを参照してください。

600Hz~20kHzの帯域は公式と概ね同一です。16kHz付近のピークもありますし、2.3kHz付近のディップもあります。ただし、実測では1.8kHz付近に公式グラフにはない大き目のディップがあります。これは自室の問題かもしれません。

中低域をみると、公式グラフでは150Hzくらいまでフラットですが、実測では600Hzより下がなだらかにレベルダウンしています。これは、測定に使用しているエンクロージャーが公式では大容量の密閉箱(いわゆるJIS箱)であるのに対し、私の測定では5リットルと少容量なのが影響していると考えられます。

また、110Hz付近のディップですが、これは自室の癖(定常波?)のようで、ほとんどのスピーカーの測定結果でこの付近にディップが表れてしまいます。





[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P (バスレフ型・実測)
[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) OMF800P (バスレフ型・実測)


続いて、バスレフ型エンクロージャーとして動作させた場合の周波数特性です。


中高域に変化はありませんが、バスレフ共振によって85Hz付近のレベルが上昇しています。密閉型の場合よりはバランスが良くなっていますが、それでも600Hzより下の帯域がだら下がりの傾向は変わっていません。

この焼酎ペットボトルエンクロージャーはリアダクトなので、壁面に近づけて設置することでもう少し低域が上昇してくるとは思います。測定では壁の影響を避けるために1m以上離して設置しています。

また、新規でバスレフ型エンクロージャーを設計する場合では、ダクト断面積をもう少し大きくするとか、フロントダクトにするとか対策が必要かもしれません。

ちなみに、ムック冊子P5~で紹介されているメーカー公認のバスレフ型エンクロージャーでは、Φ40mmの円断面ダクトついていました。ユニット実効振動半径aが30mmに対して、ダクト半径が20mm。ユニット実効振動面積の44%にもなる大きな断面積を持つダクトを搭載しています。

焼酎ペットボトルエンクロージャーのダクトはΦ30mmなので、これでは小さいということですね。ユニット実効振動面積の44%にもなるダクトはメーカー製のスピーカーではまず見かけないサイズです。自作ならではですね。



  • [参考]FOSTEX M800の周波数特性
参考として昨年測定した、M800の5リットル焼酎ペットボトルエンクロージャーでの測定結果を掲載します。測定条件は上で掲載しているOMF800Pの場合と基本的に同じです。ただし、アンプのボリュームの位置が同じではないので、音圧レベルの比較はできません。


[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) M800 (密閉型・実測)
[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) M800 (密閉型・実測)

[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) M800 (バスレフ型・実測)
[周波数特性] FOSTEX(フォステクス) M800 (バスレフ型・実測)


上のグラフが5リットルの焼酎ペットボトルエンクロージャーを密閉型で動作させたもの、下が、バスレフ型で動作させたものです。

中域に対して、低域のレベル低下がOMF800Pと比較して緩やかなことが分かると思います。全体的にみると、少々右肩上がりではありますが、OMF800Pの場合よりもフラットに近く、特にバスレフ型のケースではほぼフラットの良い特性になっています。





まとめ

実は、OMF800Pの原型であるStereo誌2016年8月号に付録したM800用に昨年、設計・製作した、タンデム方式バスレフ型エンクロージャーと全く同じものをもう1ペア作って、それにOMF800Pを取り付け、M800を取り付けたものと並べて聴き比べをしようと考えていました。

純粋にユニットの音の違いを楽しもうという訳です。また、聴き比べ動画を作って、ニコニコ動画にアップするのも面白いかな?とも考えていました。

しかし、磁気回路の強化により、思いのほか低域特性に違いがあるようなので、そのままの設計では低音不足になりそうです。そのため、M800と同じのタンデム方式でエンクロージャーを作るとしても設計を見直さないとダメなので、純粋なユニットの音の違いを楽しむのは無理そうです。ちょっと、残念。


音質についてですが、焼酎ペットボトルエンクロージャーの状態(バスレフ型)で記事を執筆しながら音楽を聴いていたので、その所感を残しておきます。

エンクロージャーが1つしかないのでモノラル(というか右チャンネルのみ)ですし、短時間の試聴のため参考程度にご覧ください。

M800同様に金属系振動板にありがちな、メタリックな音はうまく抑えられています。しかし、金属系振動板の特有のキラキラした高域はきれいではあるものの、好みが分かれそうです。また、高域の位相特性が改善されたからなのか、M800よりも繊細ですが細身の音に感じます。

ヴァイオリン、クラシックギターは良いですが、ドラムセットのハイハットの音はなんだかきれい過ぎて他人行儀な感じです。

音楽ジャンルで言うとクラシック向きでしょうか?。ポピュラー音楽では少々歪んでいても良いので、もう少し迫力が欲しい感じがします。


M800はなんでもそつなくこなす優等生的なサウンドでしたが、OMF800Pは高域の位相特性改善の効果なのか、それとも、磁気回路が強化されたからなのか理由はよくわかりませんが、ちょっと尖ったところがあり、M800よりも得意な音楽ジャンルを選ぶ傾向があるように感じました。

そのため、M800、OMF800Pそれぞれに合ったエンクロージャー設計をする必要がありそうです。


「パイオニア編」はこちら




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