スピーカーユニット カタログ ~FOSTEX (フォステクス) Horn Tweeter, Horn Driver, Wood Horn~

スピーカー工作に使える(or 使えそうな)スピーカーユニットを一覧にしています。(随時更新)



FOSTEX (フォステクス) Horn Tweeter, Horn Driver, Wood Horn


FOSTEX公式サイトFOSTEX公式サイト
※仕様については、FOSTEX公式サイトより引用させて頂きました。




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FOSTEX (フォステクス)

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Horn Tweeter


製品型番仕様備考


FT17H防磁型ホーンツィーター
  • 形式: 16mmホーンツィーター(キャンセルマグネット付 防磁型)
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 5kHz~35kHz
  • 出力音圧レベル: 96dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 30W
  • マグネット重量: 113.5g
  • 総重量: 340g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 5kHz以上
  • カットオフ周波数: 2.6kHz

周波数特性 FT17H
周波数特性



FT17H製品ページ(フォステクス公式)FT17H製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)FT17H 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。


所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズでは一番安価な製品。

ホーンツィーター入門者向け製品なのでローコストに徹したつくりになっており、ホーンは合成樹脂製です。ダイアフラムはアルミ製。

1997年版フォステクス総合カタログにも掲載されているロングランモデルです。

周波数特性を見ると、10kHz以上がなだらかにレベルダウンしていますが、5kHz~20kHzが概ねフラット。

能率がホーンツィーターにしては96dBと低めですが、同社FEシリーズの高域補正として組み合わせにはちょうど良い感じです。

個人的に友人宅で試聴したことがありますが、ホーンツィーター独特のエッジの尖った切れ込むタイプではなく、繊細で優しい音質でした。

また、金属系振動板にありがちな癖(メタリックな音)も少なく、そういう意味でも入門者向けと言えそうです。

エンクロージャーに取り付ける構造なので、自立させて使いたい場合はスタンドを自作する必要があります。

スタンドの設計図が取扱説明書(pdf)に掲載されています。







製品型番仕様備考


FT96Hホーンスーパーツィーター
  • 形式: ホーンスーパーツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 4kHz~33kHz
  • 出力音圧レベル: 100dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 50W
  • マグネット重量: 34g(ALNICO)
  • 総重量: 600g
  • バッフル開口寸法: Φ61mm
  • 推奨クロスオーバー周波数: 8kHz以上
  • カットオフ周波数: 3.9kHz

周波数特性 FT96H
周波数特性



FT96H製品ページ(フォステクス公式)FT96H製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)FT96H 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。


所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズのホーンツィーター。

価格的にはFT17Hの上位機種ですが、「ホーンスーパーツィーター」とあるように5kHzあたりから使えるFT17Hとは違い、推奨クロスオーバー周波数が高く、3Wayシステムのツィーターやフルレンジの高域補正など10kHz以上を再生することを目的とした製品。

こちらも、1997年版フォステクス総合カタログに掲載されているロングランモデルです。

周波数特性を見ると、5kHz~33kHzがフラットの良い特性です。

ホーンロードが良く効いているため、インピーダンス特性グラフのf0ピークが消えてしまっていますが、推奨クロスオーバー周波数が8kHz以上と言うことなのでf0は4kHzくらいでしょうか?。

能率が100dBと高く、FT17Hとの比較でも本格的なホーンツィーターといった感じです。

やはり同社フルレンジFEシリーズの高域補正用として使いやすそうです。

FT17H同様エンクロージャーに取り付ける構造なので、自立させたい場合はスタンドが別途必要。







製品型番仕様備考


T90Aホーンスーパーツィーター
  • 形式: ホーンスーパーツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 5kHz~35kHz
  • 出力音圧レベル: 106dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 50W
  • マグネット質量: 100g(ALNICO)
  • 総質量: 800g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 7kHz(-12dB/Oct.)以上
  • カットオフ周波数: 3.6kHz以上

周波数特性 T90A
周波数特性



T90A製品ページ(フォステクス公式)T90A製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)T90A 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。


所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズのホーンツィーター。

こちらも、1997年版フォステクス総合カタログに掲載されているロングランモデルです。

FT96H同様「ホーンスーパーツィーター」とあるように、推奨クロスオーバー周波数が7kHz以上と高く、フルレンジの高域補正や3Wayのツィーターなど、中高域からではなく10kHz以上の高い周波数を再生するための製品と思います。

周波数特性みると、3kHz~23kHzがフラット。23kHzより上の帯域はなだらかにレベルダウンしていますが30kHzくらいまで伸びています。

能率が106dBと高いため、組み合わせるユニットによってはアッテネーターが必要です。

アルミ合金削り出しホーンとドライバーが一体となったような構造になっており、単体で使用できます。

品質の良いフィルムコンデンサーを1本使い、組み合わせるスピーカーと10kHz以上でクロスする使い方がベストでしょうか?。

木製ベース台が付属しており、載せると自立するため、既存のスピーカーシステムの高域補正として使うことも可能です。

オプション(別売)として真鍮製の高級ツィータースタンド P-30があります(関連製品参照)。







製品型番仕様備考


T925Aホーンスーパーツィーター
  • 形式: ホーンスーパーツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 5kHz~40kHz
  • 出力音圧レベル: 108dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 50W
  • マグネット質量: 240g(ALNICO)
  • 総質量: 2,000g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 6kHz(-12dB/Oct.)以上
  • カットオフ周波数: 3.5kHz以上

周波数特性 T925A
周波数特性



T925A製品ページ(フォステクス公式)T925A製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)T925A 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。


所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズのホーンツィーター。

こちらも、1997年版フォステクス総合カタログに掲載されているロングランモデル。

T90Aの兄貴分的製品。T90Aと比較してホーンが大きいため推奨クロスオーバー周波数が6kHz以上と低めですが、「ホーンスーパーツィーター」であることや、エンクロジャーに取り付けずとも単体で使用できる構造などから、10kHz以上の高い周波数を補う目的で使用する製品と思います。

周波数特性を見ると、2.5kHz~25kHzがフラット。磁気回路がT90Aよりも強力なため、能率は108dBと高く、6kHz~9kHz付近は110dBに達しています。

使い方はT90Aと同様ですが、やはり能率の低いスピーカーと組み合わせる場合はアッテネーターが必要です。

木製ベース台付属。T90Aの項で紹介している、オプション(別売)の真鍮製の高級ツィータースタンド P-30も使用可能です(関連製品参照)。







製品型番仕様備考


T900Aホーンスーパーツィーター
  • 形式: ホーンスーパーツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 5kHz~38kHz
  • 出力音圧レベル: 106dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 60W
  • マグネット質量: 240g(ALNICO)
  • 総質量: 2,750g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 7kHz以上

周波数特性 T900A
周波数特性



T900A製品ページ(フォステクス公式)T900A製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)T900A 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。


所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズのホーンツィーター。

1997年版フォステクス総合カタログには掲載されていませんが2003年版の総合カタログには掲載されているので、やはりロングランモデルのようです。

現在は特に区別されていないようですが、2003年版カタログではプレステージHiFiシリーズの製品としてラインナップされていました。

黄銅系特殊合金削り出しホーンを採用しており、アルミ合金削り出しホーンのT925Aの兄貴分というよりは、T500A MKllの弟分的な製品です。

周波数特性を見ると、ややかまぼこ型ですが、2kHz~25kHzが概ねフラットです。

推奨クロスオーバー周波数が7kHzと高く、「ホーンスーパーツィーター」とあるように、10kHz以上の高い周波数を補う目的で使用する製品。

T90A、T925A同様、木製ベース台が付属しており、載せると自立するため、既存のスピーカーシステムの高域補正として使うことも可能です。

能率が106dBあるため、組み合わせるスピーカーによってはアッテネーターが必要。

オプション(別売)の真鍮製の高級ツィータースタンド P-30も使用できます(関連製品参照)。







製品型番仕様備考


T500A MKllホーンスーパーツィーター
  • 形式: ホーンスーパーツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 4kHz~35kHz
  • 出力音圧レベル: 103dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 50W
  • マグネット質量: 480g(ALNICO)
  • 総質量: 5,000g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 5kHz(-12dB/Oct.)以上

周波数特性 T500A MKll
周波数特性



T500A MKll製品ページ(フォステクス公式)T500A MKll製品ページ(フォステクス公式)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

フォステクスの「Horn Tweeter」シリーズのホーンツィーター。

前製品T500Aが1997年版フォステクス総合カタログにプレステージHiFiシリーズの製品としてラインナップされており、同社のフラグシップモデルでしたが、現在のフラグシップモデルは後継のこちらの製品(T500A MKll)です。

黄銅系特殊合金削り出しホーン、イコライザー、純マグネシウム振動板、強力アルニコ低歪磁気回路採用。フラグシップモデルにふさわしい贅を尽くしたホーンツィーターです。

周波数特性を見ると、10kHz~32kHzの範囲が3~6dBくらい盛り上がる特殊な形をしていますが、全体的に見ると2kHz~32kHzが概ねフラット。

推奨クロスオーバー周波数が5kHzと低めですが、「ホーンスーパーツィーター」とあるように実質的に10kHz以上で使用すると思うので、特殊な形の周波数特性も問題にはならないと思います。

メーカー発表の出力音圧レベルは103dBですが、これは平均値です。前述のとおり10kHz~32kHzの範囲が3~6dBくらい盛り上がっており、メインで使用するであろうこの帯域は105~108dBくらいあるので注意が必要。103dBを信用してスピーカーを組み合わせると能率が合わない可能性があります。

同社のFE208シリーズの限定ユニット(FE208-Solなど)とフィルムコンデンサー1本で接続するならばアッテネーターは不要。市販のスピーカーシステムの高域補正に使用するならアッテネーターが必要でしょう。

木製ベース台付属。







製品型番仕様備考


100HT業務用ホーンツィーター
  • 形式: ホーンツィーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 2kHz~20kHz
  • 出力音圧レベル: 102dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 100W
  • マグネット質量: 100g
  • 総質量: 450g
  • バッフル開口寸法: 85×67mm
  • 推奨クロスオーバー周波数: 5kHz以上

周波数特性 100HT
周波数特性



100HT製品ページ(フォステクス公式)100HT製品ページ(フォステクス公式)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

100HTは業務用ホーンツィーター(PA用ツィーター)とあるように、本来はホームオーディオ用製品ではないのですが、一般の人も入手可能であり、面白そうなので取り上げました。

合成樹脂製ホーンを採用しており、同社ホームオーディオ用製品と比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、安価なので気軽に遊ぶには良さそうな製品です。

周波数特性を見ると、2kHz~20kHzがフラットで良い特性です。

推奨クロスオーバー周波数が5kHz以上と低めになっており、本来はウーハーと組み合わせて2Wayシステムで使う製品なのでしょう。

能率も102dBと低めなので、同社FEシリーズの高域補正にも使えそうです。

合成樹脂ホーンが振動して鳴くと思うので、エアコンパテなどを使用して補強してあげると化けるかもしれません(笑)。

エンクロージャーに取り付ける構造なので、自立させるためにはスタンドを自作する必要があります。

PA用のホーンツィーターはたいていの場合、能率の低いウーハーと組み合わせるため、アッテネーターを入れてしまい音質悪化を少な足らずともした状態で聴くことになりますが、自作なら能率の高いフルレンジとフィルムコンデンサー1本で接続して、本来の音を聴くことができるので、そのような使い方も面白そうです。







製品型番仕様備考


300HT業務用ホーンツイーター
  • 形式: ホーンツイーター
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 1.2kHz~16kHz
  • 出力音圧レベル: 106dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 120W
  • マグネット質量: 226g
  • 総質量: 990g
  • バッフル開口寸法: 124×162mm
  • 推奨クロスオーバー周波数: 3kHz以上

周波数特性 300HT
周波数特性



300HT製品ページ(フォステクス公式)300HT製品ページ(フォステクス公式)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

こちらも100HTと同様に業務用ホーンツィーターです。やはり、一般の人も入手可能であり、面白そうなので取り上げました。

100HTよりも大型の合成樹脂ホーンを採用しています。

周波数特性を見ると、1.5kHz~10kHzがフラット。10kHz以上はなだらかにレベルダウンしています。

PA用であれば、アッテネーターを入れてウーハーとの2Wayで良いのですが、ホームオーディオとして使う場合には、さらにツィーターが必要になりそうです。

推奨クロスオーバー周波数が3kHz以上と低いので、このユニットをスコーカー(ミッドレンジ)とした3Wayシステムも面白そうです。

能率は106dBと高めなので、ウーハーと接続する場合はアッテネーターが必要でしょう。

100HTと同様に合成樹脂ホーンは鳴くと思うので、エアコンパテなどを使用した補強は必須と思います。








Horn Driver ・ Wood Horn


製品型番仕様備考


D1405ホーンドライバー
  • 形式: ホーンドライバー
  • スロート径: 25.4mm (1 inch)
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 800Hz~20kHz
  • 出力音圧レベル: 104dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 60W
  • マグネット重量: 330g(フェライト)
  • 総重量: 1,600g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 850Hz以上
  • 適合ホーン: H300, H400

周波数特性 D1405
周波数特性



D1405製品ページ(フォステクス公式)D1405製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)D1405 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

後述のD1400の弟分的な1インチホーンドライバーです。

ダイヤフラムにチタン合金を採用しているのはD1400と同じですが、磁気回路にフェライトマグネットを採用(D1400はアルニコ)してコストを抑えています。

周波数特性を見ると、ちょっとかまぼこ型ですが500Hz~5kHzが概ねフラット、5kHz以上はレベルが全体的に10dBくらい下がっていますが20kHzまでフラットに伸びています。

推奨クロスオーバー周波数は850Hz以上と低いため、取扱説明書(pdf)では後述のウッド・ラジアルホーンH400と組み合わせて、3Wayのスコーカー(ミッドレンジ)として使用する例が載っています。

出力音圧レベルは104dBとありますが、これは平均値です。実際は中域で105~107dBくらいあり、5kHz以上では97dBくらいなので、使用する帯域によってはアッテネーターが必要でしょう。

適合ホーンにH300, H400とありますが、H300は既に生産終了しているようです。







製品型番仕様備考


D1400ホーンドライバー
  • 形式: ホーンドライバー
  • スロート径: 25.4mm (1 inch)
  • インピーダンス: 8Ω
  • 再生周波数帯域: 650Hz~20kHz
  • 出力音圧レベル: 104dB/W(1m)
  • 入力(Mus.): 60W
  • マグネット重量: 650g(アルニコ)
  • 総重量: 3,450g
  • 推奨クロスオーバー周波数: 750Hz以上
  • 適合ホーン: H300,H400

周波数特性 D1400
周波数特性



D1400製品ページ(フォステクス公式)D1400製品ページ(フォステクス公式)
取扱説明書(pdf)D1400 取扱説明書(pdf)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

D1405の兄貴分、アルニコマグネットバージョンといった感じの1インチホーンドライバー。

ダイアフラムはチタン合金、アルニコマグネット磁気回路採用。

周波数特性を見ると、D1405とグラフの形が似ていますが、全体的によりフラットに近づいています。

500Hz~4kHzが概ねフラット。4kHz以上は5~10dBくらいレベルダウンしていますが20kHzまで概ねフラットに伸びています。

推奨クロスオーバー周波数は750Hz以上と低くとれるため、ウーハーと組み合わせて2Wayで使用したり、スコーカー(ミッドレンジ)として3Wayシステムで使用したり、20kHzまで伸びているので、フルレンジの高域補正などいろいろな使い方が出来そうです。







製品型番仕様備考


H400ウッド・ラジアルホーン
  • ホーン形状: ラジアルホーン
  • カットオフ周波数: 455Hz
  • スロート径: 1inch (25.4mm)
  • 寸法: 120H×396w×226D mm
  • 質量: 5.5kg
  • 材質: イタヤ楓積層材
  • 仕上げ: 木目着色仕上げ
  • 適合ドライバー: D1400, D1405


H400製品ページ(フォステクス公式)H400製品ページ(フォステクス公式)

※フォステクス公式より引用させて頂きました。
所感

ホーンドライバーD1405, D1400のペアとなるラジアルホーン。

以前は、H200, H300という製品もあったのですが、現在はH400しか残っていないようです。

音響特性の良い天然木イタヤ楓の薄板を積層した凝った作りになっています。





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